2012年01月25日
初雪
今冬の初雪
ハーイ北九州にもやっと初雪が降りました。

昨日、午後雪がチラチラしていましたから、
今日はいつもより遅い朝を向かえ雨戸を開けると、
白い雪がそこかしこの屋根、木々、の上にウッスラと被っていました。
早速カメラを持ち出し、記念撮影しました。
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ハーイ北九州にもやっと初雪が降りました。

昨日、午後雪がチラチラしていましたから、
今日はいつもより遅い朝を向かえ雨戸を開けると、
白い雪がそこかしこの屋根、木々、の上にウッスラと被っていました。
早速カメラを持ち出し、記念撮影しました。
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2012年01月23日
チロリアン・ランプ
チロリアン・ランプです。
どうやら寒い時も暑い夏も一年じゅう咲いているようです。

爺ィもだいぶボケて来たようで、この花をいつ頃何処で
仕入れて植えたのか見当がつきません。
チロリアン・ランプ アオイ科
◎下記によく似た名前で紛らわしい花があります。
アブチロン(ウキツアブチロン 和名/ウキツリボク(浮釣木?)
アブティロン 流通名/チロリアンランプ←⇒(幅広タイプの花)
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どうやら寒い時も暑い夏も一年じゅう咲いているようです。

爺ィもだいぶボケて来たようで、この花をいつ頃何処で
仕入れて植えたのか見当がつきません。
チロリアン・ランプ アオイ科
◎下記によく似た名前で紛らわしい花があります。
アブチロン(ウキツアブチロン 和名/ウキツリボク(浮釣木?)
アブティロン 流通名/チロリアンランプ←⇒(幅広タイプの花)
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2012年01月15日
2012年01月11日
寒咲き水仙
「寒咲き水仙」「寒椿」など、ことさら寒い季節を選んで花を咲かせますね。

人もそれぞれの季節に好みがありますが、
水仙や椿は寒い冬を待ちかねたように、
こぞって花を咲かせます。
北九州も温暖化が進んでいるのでしょうか
暖かく未だ初雪も降らず、梅は勿論、水仙、椿などの
花が春の日差しを浴びて咲いています。 続きを読む

人もそれぞれの季節に好みがありますが、
水仙や椿は寒い冬を待ちかねたように、
こぞって花を咲かせます。
北九州も温暖化が進んでいるのでしょうか
暖かく未だ初雪も降らず、梅は勿論、水仙、椿などの
花が春の日差しを浴びて咲いています。 続きを読む
2011年12月31日
2011年12月22日
2011年12月04日
ダイアモンドリリー
ダイアモンドリリー

爺ィんちのダ“イアモンドリリー”を紹介します
仕入先はもうすっかり失念しました。
色違いも多種あるようです、詳細は下記をお調べ下さい
Nerine in Bloom|ダイヤモンドリリー・フォトギャラリー
学名:Nerine(ヒガンバナ科ネリネ属の総称) 花期:秋
別名:ダイアモンドリリー
南アフリカ原産の,ヒガンバナ(彼岸花)の仲間です。
時期遅れのヒガンバナかと思うかも知れませんが,
ネリネは花が咲くときに葉も出ているので間違えることは
ありません
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爺ィんちのダ“イアモンドリリー”を紹介します
仕入先はもうすっかり失念しました。
色違いも多種あるようです、詳細は下記をお調べ下さい
Nerine in Bloom|ダイヤモンドリリー・フォトギャラリー
学名:Nerine(ヒガンバナ科ネリネ属の総称) 花期:秋
別名:ダイアモンドリリー
南アフリカ原産の,ヒガンバナ(彼岸花)の仲間です。
時期遅れのヒガンバナかと思うかも知れませんが,
ネリネは花が咲くときに葉も出ているので間違えることは
ありません
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2011年11月22日
ふき
爺ィんちの蕗を見てね

爺ィんちの庭のあちこちに咲いた黄色い蕗の花です。
北九州の西南の果て、この団地に住んで40有余年
植えた苗木が数十本、気に食わなくて切り捨てたもの
自ら枯れたものもありますが、
種を蒔かず、植えもしないのに庭のあちこちに自然に
生え、北風とともに輝くように黄色い花を咲かせます。
続きを読む

爺ィんちの庭のあちこちに咲いた黄色い蕗の花です。
北九州の西南の果て、この団地に住んで40有余年
植えた苗木が数十本、気に食わなくて切り捨てたもの
自ら枯れたものもありますが、
種を蒔かず、植えもしないのに庭のあちこちに自然に
生え、北風とともに輝くように黄色い花を咲かせます。
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2011年11月14日
椿と山茶花
つばきとさざんか

この団地へ越してきてから、狭い庭に椿や山茶花の苗木を
10本ばかり通販で求めて植えました。
それぞれ名前がありましたが、忘れてしまいました。
10月末頃から咲き始め、今あちこち、ちらほら咲いています。
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この団地へ越してきてから、狭い庭に椿や山茶花の苗木を
10本ばかり通販で求めて植えました。
それぞれ名前がありましたが、忘れてしまいました。
10月末頃から咲き始め、今あちこち、ちらほら咲いています。
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2011年11月09日
ハナミズキ
ハナミズキ

アメリカヤマボウシ(亜米利加山法師) ミズキ科
別名:ハナミズキ(花水木)アメリカざくら
日本での花水木 日本の桜とアメリカのハナミズキを
友好の標として交換した。1915年
花期:春
街路樹として植えられていることが多いですね。
赤い花と白い花があります(ピンクなどの中間色も)。
♪♪♪♪歌ハナミズキ一青窈 ♪♪♪http://www.youtube.com/watch?v=4jj5aZJzejg&feature=related
続きを読む
アメリカヤマボウシ(亜米利加山法師) ミズキ科
別名:ハナミズキ(花水木)アメリカざくら
日本での花水木 日本の桜とアメリカのハナミズキを
友好の標として交換した。1915年
花期:春
街路樹として植えられていることが多いですね。
赤い花と白い花があります(ピンクなどの中間色も)。
♪♪♪♪歌ハナミズキ一青窈 ♪♪♪http://www.youtube.com/watch?v=4jj5aZJzejg&feature=related
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2011年10月29日
2011年10月19日
秋です、つばきです。
秋です、つばきです。

椿 初嵐(はつあらし)ツバキ科(椿)シラタマ(白玉)
これは、10月10日に撮影しました。
その後の蕾はしっかりつぼんだまま開こうとはしません。
なぜでしょうか?
http://www.uji-sni.jp/hanasanpo/hana200.htm
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椿 初嵐(はつあらし)ツバキ科(椿)シラタマ(白玉)
これは、10月10日に撮影しました。
その後の蕾はしっかりつぼんだまま開こうとはしません。
なぜでしょうか?
http://www.uji-sni.jp/hanasanpo/hana200.htm
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2011年10月10日
彼岸花
マンジュシャゲ

爺ィの庭に咲きました。
彼岸花(ヒガンバナ)鍾馗水仙(ショウキズイセン)とも
いいます。彼岸花は、別名にハミズハナミズ(葉見ず花見ず)
花時は葉がなく、葉の時は花がない」ところからの
ネーミングだとか。花言葉は「悲しい思い出」だそうです。
http://blog.goo.ne.jp/yoshi883t/e/58c1209bd285dde9a0b8e3c63abde5e3
山口百恵 - 曼珠沙華 (マンジュシャカ)
爺ィの若いとき流行りました
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爺ィの庭に咲きました。
彼岸花(ヒガンバナ)鍾馗水仙(ショウキズイセン)とも
いいます。彼岸花は、別名にハミズハナミズ(葉見ず花見ず)
花時は葉がなく、葉の時は花がない」ところからの
ネーミングだとか。花言葉は「悲しい思い出」だそうです。
http://blog.goo.ne.jp/yoshi883t/e/58c1209bd285dde9a0b8e3c63abde5e3
山口百恵 - 曼珠沙華 (マンジュシャカ)
爺ィの若いとき流行りました
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2011年10月02日
2011年09月20日
命の始まりと命の終り
命の始まりと命の終り

お隣の栗の木が枯れました。
その横にさるすべり(百日紅)が生えてきて
白い花を咲かせました。
この栗の木は、40数年前爺ィたちがこの団地に
引っ越して来たときは、まだ1mにも満たない
貧弱な苗木でした。
いつの間にか成長し、見上げる様な大木となり
毎年秋、栗の実をつけて、爺ィたちも沢山頂ました
それが、突然枯れ始め、お隣のおじさんが
一枝ひと枝と伐って行き、とうとう栗の木は
枯死してしまいました、栗虫のせいでしょうね。
生者必滅 会者定離 嗚呼無常
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お隣の栗の木が枯れました。
その横にさるすべり(百日紅)が生えてきて
白い花を咲かせました。
この栗の木は、40数年前爺ィたちがこの団地に
引っ越して来たときは、まだ1mにも満たない
貧弱な苗木でした。
いつの間にか成長し、見上げる様な大木となり
毎年秋、栗の実をつけて、爺ィたちも沢山頂ました
それが、突然枯れ始め、お隣のおじさんが
一枝ひと枝と伐って行き、とうとう栗の木は
枯死してしまいました、栗虫のせいでしょうね。
生者必滅 会者定離 嗚呼無常
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2011年09月12日
稔りの秋
水田の稲が稔りました

爺ィの住んでるこの辺りの昔々は見渡す限り一面の
水田でした。
所々に農家があり、鎮守の森、小川が流れていました。
叔母さんに連れられて、よく芹摘みなどに来たものです
それは、70年も昔のいや大昔のかすかな記憶です。
今年の夏、8月は雨が多く、気温の上がらない日が
多く、却って9月になってから、お天気が続き気温も
30℃を越えて、夏が戻り季節が逆転したようです。
でも吹く風はやっぱり秋、陽かげに入ると心地よい
涼しさを感じます。 続きを読む

爺ィの住んでるこの辺りの昔々は見渡す限り一面の
水田でした。
所々に農家があり、鎮守の森、小川が流れていました。
叔母さんに連れられて、よく芹摘みなどに来たものです
それは、70年も昔のいや大昔のかすかな記憶です。
今年の夏、8月は雨が多く、気温の上がらない日が
多く、却って9月になってから、お天気が続き気温も
30℃を越えて、夏が戻り季節が逆転したようです。
でも吹く風はやっぱり秋、陽かげに入ると心地よい
涼しさを感じます。 続きを読む
2011年08月23日
夏のあれこれ
夏のあれこれ

池の水面に映った雲。
北九州市には一般家庭に供給する飲料水の
貯水池が大小合せて9個、その他使はなくなった
田圃などの農業用水池が点在している。
市内殆どの小中高の学校は、このかんがい用水池を
埋め立てて校舎を建てている。
続きを読む

池の水面に映った雲。
北九州市には一般家庭に供給する飲料水の
貯水池が大小合せて9個、その他使はなくなった
田圃などの農業用水池が点在している。
市内殆どの小中高の学校は、このかんがい用水池を
埋め立てて校舎を建てている。
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2011年08月14日
暑い夏
暑い暑い夏

8月も中旬ともなれば、連日33℃を越えて炎天の中を
歩いて出かけるような勇気など老人にはありませんが
夕方6時半を過ぎると、ぎらぎら照り輝いていた太陽
が西の空に沈んで、何とか散歩に出られます。
ここは爺ィの住む団地の南端。
写真 手前右から左へ走るのが国道200号線、緑の
田圃の向こうは鞍手町の家並み、小山は六ヶ嶽。
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8月も中旬ともなれば、連日33℃を越えて炎天の中を
歩いて出かけるような勇気など老人にはありませんが
夕方6時半を過ぎると、ぎらぎら照り輝いていた太陽
が西の空に沈んで、何とか散歩に出られます。
ここは爺ィの住む団地の南端。
写真 手前右から左へ走るのが国道200号線、緑の
田圃の向こうは鞍手町の家並み、小山は六ヶ嶽。
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2011年08月05日
2011年07月29日
爺ィんちの花たち(4)
爺ィんちの花たち(4)

コエビソウ(小海老草)花のように見えるのは「苞」です
海老の尻尾みたいなのでこの名前になったのでしょう。
下から覗くと,褐色の点々がついた白い花がよく見えます。
上になっている方の花びらの先に,二つ黒っぽく見える
おしべの様子がエビの目玉のように見えるからコエビソウ
とも言われ、(別名:ベルベロン・龍の舌)黄色い花もある。
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コエビソウ(小海老草)花のように見えるのは「苞」です
海老の尻尾みたいなのでこの名前になったのでしょう。
下から覗くと,褐色の点々がついた白い花がよく見えます。
上になっている方の花びらの先に,二つ黒っぽく見える
おしべの様子がエビの目玉のように見えるからコエビソウ
とも言われ、(別名:ベルベロン・龍の舌)黄色い花もある。
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